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車中のフェラが私に火をつけた

土曜日, 9月 27th, 2014

先日、セフレの彼女を車に乗せて、ラブホテルに行く途中、渋滞につかまってしまい、イライラしていた私の気持ちを静めようと、

私のズボンのファスナーを下ろし、フェラをしてくれました。

彼女の口の中の温かさと気持ちよさで、イライラは静まり、渋滞も解消されて、急いでラブホテルに行く私。

部屋に着くと、車中のフェラで我慢できなくなった私は、彼女の服を脱がせ、全裸にさせ、私もズボンだけを脱いで、後ろから入れてしまいました。

彼女は、とてもビックリしたみたいですが、私の気持ちが分かったみたいで、自ら四つん這いになって、私のお○んぽを受け入れてくれました。

その時、彼女のお〇んこは、受け入れ態勢は、バッチリで、入った瞬間、ヌリュっとした感覚の後、スーとお○んこの中にお〇んぽが入っていきました。

入った瞬間、『ああああ、気持ちいい~。もっと突いて!』と言って、感じる彼女。

そして、私が、彼女が言われたとおりに、怒涛の如く、突いていると、『あああ、気持ちいい、たまんない~。いいい~』と感じまくり

『ああああ、いっちゃう、いく~』と言って、オーガムスに達したのです。

そこで、私は、我に返ると、『ごめんね。』と言って、いつものように優しく彼女に接してあげることに。

そしたら、彼女から『私がフェラしたからいけなかったの。』と言ってくれました。

彼女の優しさにとても嬉しくなった私は、その日は、いつも以上に前戯を多くして、彼女に何度もいかせてあげることにしました。

結局、彼女は、5回もエクスタシーを感じて、終わった後、フラフラになっていました。

出会い神奈川で知り合った彼女は、本当に最高だ!